行政や企業ではなく、保護者の視点からICT教育を支えて行きませんか?

【Vol.089】 作ることで学ぶ ~なぜ、いま、プログラミング教育なのか~(後編) / 青山学院大学社会情報学部 客員教授 阿部和広 先生

  • HOME »
  • »
  • 【Vol.089】 作ることで学ぶ ~なぜ、いま、プログラミング教育なのか~(後編) / 青山学院大学社会情報学部 客員教授 阿部和広 先生

教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
青山学院大学社会情報学部 客員教授の阿部 和広先生。
プレゼンタイトルは
『作ることで学ぶ ~なぜ、いま、プログラミング教育なのか~』(後編)です。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
01:23 教育ICT実践プレゼンテーション
10:24 教育ICTなんでも3ミニッツ
14:01 エンディング
15:36 協賛メディアのご紹介

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『作ることで学ぶ ~なぜ、いま、プログラミング教育なのか~』(後編)
阿部 和広 先生 (あべ かずひろ)
青山学院大学社会情報学部 客員教授

■ プレゼンター紹介
87年よりSmalltalkの研究に従事。アラン・ケイ博士の指導を受ける。SqueakとScratchの日本語版を担当。近年は子供向け講習会を開催。著書に「小学生からはじめるわくわくプログラミング」(日経BP社)など。Eテレ「Why!?プログラミング」監修。青山学院大学客員教授。03年度IPA認定スーパークリエータ。

■ プレゼン概要
全児童が自分のパソコン(Raspberry Pi)を持ち、教科の授業にScratchによるプログラミングを取り入れている品川区立京陽小学校。その事例を取り上げ、どの教科や単元で用いるのが有効だったか、児童に対しどのような学習効果があったかなどを紹介します。また、導入に当たっての課題とそれに対するソリューション。実際に授業を行うにあたって教員が注意すべきポイントなどを検討し、プログラミング教育の今後の展望を示します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使えるiPadアプリ講座』
講師:小池 幸司 先生(教育ICTコンサルタント)

■ プレゼンター紹介
2011年3月、他の学習塾に先駆けてiPad導入を実現。教育現場におけるICTの導入・活用を推進すべく、講演や執筆活動を通じて自社のiPad導入事例やノウハウを発信。2013年3月にはiPad×教育をテーマにした初の実践的書籍「iPad教育活用 7つの秘訣」をプロデュース。iTeachers発起人。

iTeachersTV

お気軽にお問い合わせください。 TEL 090-7437-6664

iTeachersTV

PAGETOP
Copyright © ICT教育シンポジウム運営委員会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.