行政や企業ではなく、保護者の視点からICT教育を支えて行きませんか?

【Vol.157】 教育版マインクラフトを使用した情報教育実践(後編) / 武蔵野大学附属千代田高等学院のドゥラゴ 英理花先生

  • HOME »
  • »
  • 【Vol.157】 教育版マインクラフトを使用した情報教育実践(後編) / 武蔵野大学附属千代田高等学院のドゥラゴ 英理花先生

教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは武蔵野大学附属千代田高等学院のドゥラゴ 英理花先生。
プレゼンタイトルは『教育版マインクラフトを使用した情報教育実践』(後編)です。
ぜひお楽しみください!

タイムコード
00:00 オープニング
01:31 教育ICT実践プレゼンテーション
8:29 教育ICTなんでも3ミニッツ
11:58 エンディング
13:19 協賛メディアのご紹介

 <教育ICT実践プレゼンテーション>

教育版マインクラフトを使用した情報教育実践(後編)
ドゥラゴ 英理花 先生 (どぅらご えりか)
武蔵野大学附属千代田高等学院

■ プレゼンター紹介
早稲田大学大学院経済学研究科修了。ワシントン大学留学中に情報・プログラミング教育を学ぶ。国際バカロレアコース指導、情報教育と英語教育のコラボレーション、Minecraft・ドローンを使用したプログラミング教育等、探究型の授業実践を行う。Microsoft Minecraft Global Mentor、Microsoft Innovative Educator Expert、日本アクティブラーニング学会員、東京都私立学校教育研究所研究委員、プロスタキッズAdvisor

■ プレゼン概要
後編では、教育版マインクラフトの情報教育実践例として、武蔵野大学附属千代田高等学院の情報科で行った、ドローンと教育版マインクラフトをコラボレーションさせた授業実践及び生徒作品を紹介します。また、ドローンで撮影した画像から、いかにしてマインクラフト用のデータへ変換し、フィールド上に落としていくかなどのデータ作成方法を説明。プログラミング機能を持つ「コードコネクション」と、その主役割を担う「エージェント」を使用したプロジェクトの制作方法などを、監修いただいた佐野日大高等学校の安藤昇先生の動画などを用いて解説します。

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『Pagesでカッコイイ プレゼン』
講師:品田 健 先生(聖徳学園中学・高等学校)

■ プレゼンター紹介
東京学芸大学教育学部B類国語科卒。Apple Distinguished Educator class of 2015。桜丘中学・高等学校で副校長,次世代教育開発担当参与としてICTの導入・活用を担当。2017年4月より聖徳学園中学・高等学校にてICT活用,STEAM教育開発を担当。

iTeachersTV

お気軽にお問い合わせください。 TEL 090-7437-6664

iTeachersTV

PAGETOP
Copyright © ICT教育シンポジウム運営委員会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.