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【Vol.156】 教育版マインクラフトを使用した情報教育実践(前編) / 武蔵野大学附属千代田高等学院のドゥラゴ 英理花先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは武蔵野大学附属千代田高等学院のドゥラゴ 英理花先生。
プレゼンタイトルは『教育版マインクラフトを使用した情報教育実践』(前編)です。
ぜひお楽しみください!

タイムコード
00:00 オープニング
01:57 教育ICT実践プレゼンテーション
8:27 教育ICTなんでも3ミニッツ
11:58 エンディング
13:14 協賛メディアのご紹介

 <教育ICT実践プレゼンテーション>

教育版マインクラフトを使用した情報教育実践(前編)
ドゥラゴ 英理花 先生 (どぅらご えりか)
武蔵野大学附属千代田高等学院

■ プレゼンター紹介
早稲田大学大学院経済学研究科修了。ワシントン大学留学中に情報・プログラミング教育を学ぶ。国際バカロレアコース指導、情報教育と英語教育のコラボレーション、Minecraft・ドローンを使用したプログラミング教育等、探究型の授業実践を行う。Microsoft Minecraft Global Mentor、Microsoft Innovative Educator Expert、日本アクティブラーニング学会員、東京都私立学校教育研究所研究委員、プロスタキッズAdvisor

■ プレゼン概要
教育版マインクラフトは、教育目的に特化した「Minecraft: Education Edition」として、2016年11月にマイクロソフト社より正式にリリースされました。教育的用途としては、プログラミングの学習はもちろんのこと、プロジェクト学習に基づいた学習環境のもとでの、「課題解決能力を身につける」や「協調性を養う」ことなどにも有効であるといえます。また最近では化学実験ができるアイテムなども追加され、化学教育をも可能になりました。前編では、マイクロソフト社認定マインクラフトグローバルメンターとして、教育版マインクラフトとは何か、そして授業で導入した場合の教育的効果について、武蔵野大学附属千代田高等学院情報科の事例を用いて紹介します。

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『Pages活用のヒント』
講師:反田 任 先生(同志社中学校・高等学校)

■ プレゼンター紹介
EdTech Promotions Manager(ICT教育推進担当) 2014年度からOne to One での iPad 導入や Wi-Fi ネットワークの構築を進めてきた。担当教科は 「英語」。ICT を活用しながら、知識、語学力、思考力、コミュニケーション能力をつける発信型の英語教育をめざしている。Apple Distinguished Educator Class of 2015, Intel Teach マスターティーチャー

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