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【Vol.139】 ICT機器を活用した新しい音楽鑑賞の授業の創造(後編) / 八千代松陰中学校・高等学校  井上 勝 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは八千代松陰中学校・高等学校の井上 勝 先生。
プレゼンタイトルは『普段使いのGoogle for Education』(前編)です。ぜひお楽しみください!

タイムコード
00:00 オープニング
01:39 教育ICT実践プレゼンテーション
07:56 教育ICTなんでも3ミニッツ
12:26 エンディング
14:04 協賛メディアのご紹介
 

<教育ICT実践プレゼンテーション>
普段使いのGoogle for Education(前編)
井上 勝 先生 (いのうえ まさる)
八千代松陰中学校・高等学校

 

■ プレゼンター紹介
 1980年数学科教諭として八千代松陰学園に奉職し、2003年より情報科教諭。教務部長、教頭、副校長として校務の情報化・教育の情報化・ICTの導入及び利活用を担当。学校生活の中でグループウェアがどのように活用できるのかを試行錯誤しながら現在に至る。

■ プレゼン概要
 アメリカのK-12の教育機関で導入されたパソコンやタブレットなどモバイルデバイスにおける Chromebookのシェアが58%(2016年)。スウェーデン、ニュージーランド、カナダといった国々でもChromebookがK-12で一番利用されているという調査結果も発表されています。本校では、なぜChromebookを導入することになったのか。その理由や特長、活用事例についてお話しします。

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『日本の学びをつなぐハブ 未来の学びコンソーシアム』
講師:平井 聡一郎 先生(情報通信総合研究所)

■ プレゼンター紹介
 茨城県の公立小、中学校で22年間、市町及び県教委で指導主事として11年間勤務する。古河市教育委員会参事兼指導課長を最後に公務員を退職し、現職。併せて、文科省、総務省の教育ICTに関わる委員を歴任。現在、全国各地でICT機器活用による教育改革に取り組み、特に小学校でのプログラミングの普及に多くの実践を重ねている。

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