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【Vol.096】 ICT機器を導入したまではいいがその次は?(前編) / 立命館守山中学校・高等学校 國領正博 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
立命館守山中学校・高等学校の國領 正博先生。
プレゼンタイトルは
『ICT機器を導入したまではいいがその次は?』(前編)です。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
01:57 教育ICT実践プレゼンテーション
09:20 教育ICTなんでも3ミニッツ
13:31 エンディング
14:44 協賛メディアのご紹介

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『ICT機器を導入したまではいいがその次は?』(前編)
國領 正博 先生 (こくりょう まさひろ)
立命館守山中学校・高等学校

■ プレゼンター紹介
滋賀県の公立中学校で理科教員として24年間勤務。学習におけるICT活用に取り組み、県総合教育センターでは研修指導主事もつとめる。2014年度より立命館守山中学校・高等学校に籍を移し、生徒一人一台のタブレット端末を活用した教育活動に取り組む。2016年度よりICT推進委員長

■ プレゼン概要
iPadを導入してからの3年の歩みをたどります。先進的な取り組みをしていたわけではない学校が、BYODで一人一台のタブレット端末環境を導入。その取り組みは手探りの状態から始まりました。教師や生徒が「普通に」活用する学校となるためには、教員の当事者意識を高める必要があります。また、日々の授業の中に浸透させていくため、「これまでの授業にフィットする活用」から始めました。さらに活用が進む中で「これまで諦めていた活動を実現する活用」へと変化していきます。その具体的事例を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使える!ネットサービス活用講座』
講師:小松 学史 先生(デジタルハリウッド大学 准教授)

■ プレゼンター紹介
2000年から映像やWebサイト制作、CD-ROM制作などを手がけるフリーランスとして活動。同時期に複数のスクールで社会人向けの制作に関するインストラクターを行う。2005年からデジタルハリウッド大学の専任講師としてWebサイト制作やFlashコンテンツ制作に関する指導を行う。現在は大学とネオス株式会社のエンジニアとして従事している。

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