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【Vol.094】 プログラミングスクールってどんなところ?〜TENTOでの実践事例〜(前編) / プログラミングスクールTENTO 代表 竹林暁 さん

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
プログラミングスクールTENTOの竹林 暁先生。
プレゼンタイトルは
『プログラミングスクールってどんなところ?〜TENTOでの実践事例〜』(前編)です。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
01:51 教育ICT実践プレゼンテーション
09:50 教育ICTなんでも3ミニッツ
13:32 エンディング
15:14 協賛メディアのご紹介

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『プログラミングスクールってどんなところ?〜TENTOでの実践事例〜』(前編)
竹林 暁 さん (たけばやし あきら)
プログラミングスクールTENTO 代表

■ プレゼンター紹介
2011年に共同でTENTOを創業し、黎明期から子ども向けのプログラミング教育の現場に携わる。子どもたちが楽しんでプログラミングを学習できるよう、ビジュアルプログラミング教材の開発、Minecraftを使ったプログラミングなど様々な取り組みを行っている。

■ プレゼン概要
TENTOの保護者アンケートをもとに、市井の子供向けプログラミングスクールに通う親の願い、実態などを明らかにしながら、プログラミングスクールに求められているものと役割を説明します。保護者は、単なるプログラミングのスキルだけでなく、創造性や論理的思考力を子どもに身につけてもらうことを望んでおり、プログラミングスクールもそれに応える努力をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使えるiPadアプリ講座』
講師:小池 幸司 先生(教育ICTコンサルタント)

■ プレゼンター紹介
2011年3月、他の学習塾に先駆けてiPad導入を実現。教育現場におけるICTの導入・活用を推進すべく、講演や執筆活動を通じて自社のiPad導入事例やノウハウを発信。2013年3月にはiPad×教育をテーマにした初の実践的書籍「iPad教育活用 7つの秘訣」をプロデュース。iTeachers発起人。

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