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【Vol.093】 学習者中心主義に基づく、教育の展開とICT活用(後編) / 武蔵野大学教育学部 荒木貴之 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
武蔵野大学教育学部の荒木 貴之先生。
プレゼンタイトルは
『学習者中心主義に基づく、教育の展開とICT活用』(後編)です。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
01:40 教育ICT実践プレゼンテーション
11:07 教育ICTなんでも3ミニッツ
14:13 エンディング
15:42 協賛メディアのご紹介

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『学習者中心主義に基づく、教育の展開とICT活用』(後編)
荒木 貴之 先生 (あらき たかゆき)
武蔵野大学教育学部

■ プレゼンター紹介
主たる研究領域は、非同期型e-Learningによる協働学習の効果。大学院では「国際教育研究」、学部では「21世紀型スキルの育成」を担当。千代田女学園高等学校は、国際バカロレア候補校であり、隣接する千代田インターナショナルスクール東京とともに、新たな国際教育を展開していく。日本アクティブ・ラーニング学会副会長。

■ プレゼン概要
国際バカロレア候補校である、千代田女学園高等学校の実践と今後の展開を紹介します。国際バカロレアの認証を得るためには、学習者はあるゆる場所から学習リソースにアクセスできる教育環境が求められます。このためには、学習リソースのデジタル化を進めるとともに、学習者には、コンピュータやネットワークを用いた課題解決のスキルが求められます。このコンピュータやネットワークを用いた課題解決については、OECDが実施したPISA2015で世界的に調査が行われました。OECDが策定を進める教育の未来像「Education2030」を概観しながら、今後の教育の展開とICT活用の方向性について、述べたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『リモコンはお好き?』
講師:品田 健 先生(聖徳学園中学・高等学校)

■ プレゼンター紹介
東京学芸大卒。桜丘中学・高等学校で副校長、次世代教育開発担当参与として、学校でのiPad活用を推進した後に2016年8月退職。同年11月から聖徳学園中学・高等学校でExecutive ICT Directorに就任。現在は学校改革本部長も務める。2015年よりApple Distinguished Educator

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