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【Vol.088】 作ることで学ぶ ~なぜ、いま、プログラミング教育なのか~(前編) / 青山学院大学社会情報学部 客員教授 阿部和広 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
青山学院大学社会情報学部 客員教授の阿部 和広先生。
プレゼンタイトルは
『作ることで学ぶ ~なぜ、いま、プログラミング教育なのか~』(前編)です。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
02:06 教育ICT実践プレゼンテーション
09:13 教育ICTなんでも3ミニッツ
12:46 エンディング
14:10 協賛メディアのご紹介

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『作ることで学ぶ ~なぜ、いま、プログラミング教育なのか~』(前編)
阿部 和広 先生 (あべ かずひろ)
青山学院大学社会情報学部 客員教授

■ プレゼンター紹介
87年よりSmalltalkの研究に従事。アラン・ケイ博士の指導を受ける。SqueakとScratchの日本語版を担当。近年は子供向け講習会を開催。著書に「小学生からはじめるわくわくプログラミング」(日経BP社)など。Eテレ「Why!?プログラミング」監修。青山学院大学客員教授。03年度IPA認定スーパークリエータ。

■ プレゼン概要
昨今、注目を集めているプログラミング教育について、それに至る経緯と、新学習指導要領(案)における考え方について説明します。その中でも重要な「主体的学び」につながる考え方のひとつである「構築主義」について、提唱者のシーモア・パパートやミッチェル・レズニック、アラン・ケイの思想や目的について、例をあげながら解説します。さらに、それを実践するために用いられているプログラミング環境「Scratch」について、デモを交えながら紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使える イチオシWebサイト紹介』
講師:栗谷 幸助 先生(デジタルハリウッド講師)

■ プレゼンター紹介
大学卒業後、流通業に就き、“人と人とを繋ぐ道具”としての Webの魅力に触れ、Web業界へ転進。WebデザインユニットでWebの企画・デザイン・サイト運営等を手掛けながら、各地で関連の講師を担当。デジタルハリウッドでは専門スクールや大学にて講師としてWebデザインのスキルを幅広く伝えている。

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