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【Vol.087】 PDCFAサイクル5つの技術①「達成する目標設定とは」(後編) / 株式会社ネットマン 永谷研一 さん

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
株式会社ネットマンの永谷 研一さん。
プレゼンタイトルは
『PDCFAサイクル5つの技術①「達成する目標設定とは」』(後編)です。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
01:31 教育ICT実践プレゼンテーション
09:25 教育ICTなんでも3ミニッツ
13:11 エンディング
14:28 協賛メディアのご紹介

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『PDCFAサイクル5つの技術①「達成する目標設定とは」』(後編)
永谷 研一 さん (ながや けんいち)
株式会社ネットマン

■ プレゼンター紹介
1966年静岡生まれ。2001年より携帯を活用したアクティブラーニングを手がけるICT活用教育のパイオニア。行動変容を支援するITシステムを考案し日米で特許を取得。1万人以上の行動実践データを分析し行動習慣化メソッド「PDCFAサイクル」を開発。多くの企業や学校で活用される。著書『絶対に達成する技術』『できたことノート』など

■ プレゼン概要
目標達成のための行動習慣化プログラム「PDCFAサイクル」は、現在121社の人材育成に活用されています。変化の激しい多様性の時代に必要な能力として、経験から学び自分で考え行動を変えていく習慣が重要です。「PDCFAサイクル」5つの技術は、P:目標を立てる技術 D:行動を続ける技術 C:行動を振り返る技術 F:人から吸収する技術 A:行動を変える技術です。今回はその中のP:目標を立てる技術を説明します。参考図書:「絶対に達成する技術」(KADOKAWA)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『No Music, No (school) Life.』
講師:品田 健 先生(聖徳学園中学・高等学校)

■ プレゼンター紹介
東京学芸大卒。桜丘中学・高等学校で副校長、次世代教育開発担当参与として、学校でのiPad活用を推進した後に退職。2015年よりApple Distinguished Educator 。現在はフリーランスとしてiPadの導入や活用についてのアドバイザーやセミナー講師をつとめつつ,11月から聖徳学園中学・高等学校で非常勤のExecutive ICT Directorに就任。

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