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【Vol.081】 iPadを活用した特別支援教育の授業実践について(後編) / 東京都立石神井特別支援学校 中田智寛 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
東京都立石神井特別支援学校の中田 智寛先生。
プレゼンタイトルは
『iPadを活用した特別支援教育の授業実践について』(後編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:22 教育ICT実践プレゼンテーション
08:25 教育ICTなんでも3ミニッツ
10:46 エンディング
12:01 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『iPadを活用した特別支援教育の授業実践について』(後編)
中田 智寛 先生 (なかた ともひろ)
東京都立石神井特別支援学校

■ プレゼンター紹介
東京学芸大学大学院修士課程修了。1996年より東京都立特別支援学校教諭。2012年より現職。知的障害特別支援学校でiPadを積極的に活用し、子どもたちのクリエイティブな側面を引き出すアプローチを試みている。視覚支援・映像メディア表現・物語の共同制作など様々な授業実践の取り組みがある。ICT夢コンテスト2016日本教育情報化振興会奨励賞受賞。

■ プレゼン概要
iPadを活用することで、子どもたちがワクワクして活動に取り組んだり、子どもたち同士で共同でアイデアを出し合ったりする様子が、様々な授業場面で見られるようになってきています。後編では、④カメラ機能の活用を子どもたちの共同作業へと発展させた「iPadのカメラ機能を用いた子どもたち同士の関わり合いを深める活動」、⑤iPad上で描いた絵を3Dプリンタで出力し、クッキーの型を制作した「3Dプリンタを活用したオリジナルのクッキー作り」、⑥ビジュアルプログラミング言語WeDo2.0、Viscuitを活用した「プログラミング」の3つの実践をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『授業で使える!ツール活用講座』
講師:小酒井 正和 先生(玉川大学)

■ プレゼンター紹介
玉川大学工学部マネジメントサイエンス学科准教授。博士(経営学)。専門は管理会計、IT マネジメント。1998年から青山学院大学でeラーニング授業開発プロジェクトに参加し、ビジネス演習コースの教材やITシステムの開発を担当。現在では、iPhoneやiPadを使った学生とのインタラクティブな授業を実践。

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