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【Vol.077】 地方発 子どもたちはICTとどう向き合っているか~動き始めた公立学校でのICT利活用の一コマ~(後編) / 八頭町立八頭中学校 安岡裕明 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
八頭町立八頭中学校の安岡 裕明先生。
プレゼンタイトルは
『地方発 子どもたちはICTとどう向き合っているか~動き始めた公立学校でのICT利活用の一コマ~』(後編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:48 教育ICT実践プレゼンテーション
09:07 教育ICTなんでも3ミニッツ
12:12 エンディング
14:00 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『地方発 子どもたちはICTとどう向き合っているか~動き始めた公立学校でのICT利活用の一コマ~』(後編)
安岡 裕明 先生 (やすおか ひろあき)
八頭町立八頭中学校

■ プレゼンター紹介
2007年に鳥取大学附属中学校に着任。その後、鳥取県立鳥取盲学校を経て、2014年より八頭町立中央中学校(現在の八頭町立八頭中学校)に赴任。盲学校時代にタブレットと出会い、県内の特別支援学校へのiPad導入に携わる。FaceTimeを使用した遠隔交流学習をはじめ、数学科教育、情報教育、特別支援教育を通じたiPadの授業実践に積極的に取り組んでいる。

■ プレゼン概要
ついに夏休み明けから動き始めたICTを利活用した授業。1つの授業に電子黒板1台とタブレット1台を教師が使用する教材提示型からのスタートです。それでも、子どもたちは大きな変化を感じ取ってくれているようです。これまでのチョークと黒板での授業との違いを子どもたちはどう受け止めているのか? 導入して1ヶ月の子どもたちの思いをもとに、これから進むべき方向を考えていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『iPad? Chromebook?』
講師:品田 健 先生(聖徳学園中学・高等学校)

■ プレゼンター紹介
東京学芸大卒。桜丘中学・高等学校で副校長、次世代教育開発担当参与として、学校でのiPad活用を推進した後に退職。2015年よりApple Distinguished Educator 。現在はフリーランスとしてiPadの導入や活用についてのアドバイザーやセミナー講師をつとめつつ,11月から聖徳学園中学・高等学校で非常勤のExecutive ICT Directorに就任。

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