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【Vol.069】 ICTプロジェクトの奮闘(後編) / 玉川聖学院 高等部 山田直樹 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
玉川聖学院高等部の山田 直樹先生。
プレゼンタイトルは
『ICTプロジェクトの奮闘』(後編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:31 教育ICT実践プレゼンテーション
08:54 教育ICTなんでも3ミニッツ
13:08 エンディング
14:24 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『ICTプロジェクトの奮闘』(後編)
山田 直樹 先生 (やまだ なおき)
玉川聖学院 高等部

■ プレゼンター紹介
富士通株式会社でのシステムエンジニアを経て、玉川聖学院中等部高等部へ理科教諭として勤務。2009年より理科教科主任、2014年よりICTプロジェクトリーダーを兼務。2016年より高等部学年主任として、BYOD方式の生徒タブレットの教科や諸活動における幅広い活用と、教師集団によるチームとしての活用を推進。

■ プレゼン概要
2016年4月から高校1年生の生徒170名に一人一台のiPadをBYOD方式で導入しました。教育方針に基づいた「ICT活用ビジョン」の策定、生徒向け「導入ブック」「使用ガイド」の作成を経て始まった一人一台体制。特定の教科での使用に偏らず、使うことが目的化しないよう注意しつつ、試行錯誤しながら歩んできた半年間の軌跡を失敗事例と共にご覧ください。授業外では、玉聖アクティブプログラム「TAP」の事例も紹介。高校3年間のさまざまな体験をポートフォリオとして蓄積するためにiPadは欠かせないものとなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『New Model Impression SPRK+』
講師:平井 聡一郎 先生(古河市教育委員会)

■ プレゼンター紹介
茨城県の公立小、中学校の勤務を経て、総和町教育委員会指導主事、茨城県教育委員会義務教育課指導主事として、技術・家庭科教育、情報教育、を担当。その後下館南中学校教頭、古河第五小学校校長を経て現職。現在、古河市のICT機器の整備、活用の推進に取り組んでいる。

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