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【Vol.063】 ICTは算数の授業をどう変えるか? 〜やる気を引き出すアダプティブラーニング実践事例〜(後編) / フューチャーインスティテュート代表取締役 為田裕行 さん

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
フューチャーインスティテュートの為田 裕行さん。
プレゼンタイトルは
『ICTは算数の授業をどう変えるか? 〜やる気を引き出すアダプティブラーニング実践事例〜』(後編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:42 教育ICT実践プレゼンテーション
10:43 教育ICTなんでも3ミニッツ
13:13 エンディング
14:26 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『ICTは算数の授業をどう変えるか? 〜やる気を引き出すアダプティブラーニング実践事例〜』(後編)
為田 裕行 さん (ためだ ひろゆき)
フューチャーインスティテュート 代表取締役

■ プレゼンター紹介
大学卒業後、西日本の大手学習塾企業へ就職。その後、1999年にフューチャーインスティテュートの設立に参画。以後、幼稚園・小学校・中学校・高校・大学の教壇に立つと共に、学校の先生向けの研修プログラム設計、授業計画コンサルテーション、教育テレビ番組や幼児向け教材、サービスなどの教育監修を行っている。2016年6月から現職。

■ プレゼン概要
学校など教育現場にタブレットをはじめとするICTの導入が進んでいます。さまざまな活用事例があるなか、今回は、ICTが算数の授業をどう変えていくのかの事例として、ICTを使って児童一人ひとりに合った形で問題を出し分ける、アダプティブラーニングの実践を紹介します。後編では、授業者から見たアダプティブラーニングについて説明をします。アダプティブラーニングのシステムを活用することは、これまで先生方が積み上げてきた算数の授業の方法を壊すことではなく、今までの算数の授業にプラスαして、今まではできなかった教え方ができるようになることにつながります。ICTでできることはどんどん増える、そしてそれは、ICTを使って先生にできることも増える、ということです。算数の授業をICTがどのように変えるのか、その可能性を思い描いてほしいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使えるiPadアプリ講座』
講師:反田 任 先生(同志社中学校・高等学校)

■ プレゼンター紹介
同志社中学校・高等学校 図書・情報教育部主任。ICT委員として一人一台のiPad導入やWi-Fiネットワークの構築を進める。担当教科は「英語」。文部科学省「ICTを活用した教育推進自治体応援事業」企画・評価会議委員。2015年度日本私学教育研究所委託研究員。Apple Distinguished Educator 2015。iTeachers

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