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【Vol.062】 ICTは算数の授業をどう変えるか? 〜やる気を引き出すアダプティブラーニング実践事例〜(前編) / フューチャーインスティテュート代表取締役 為田裕行 さん

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
フューチャーインスティテュートの為田 裕行さん。
プレゼンタイトルは
『ICTは算数の授業をどう変えるか? 〜やる気を引き出すアダプティブラーニング実践事例〜』(前編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
02:10 教育ICT実践プレゼンテーション
09:47 教育ICTなんでも3ミニッツ
13:49 エンディング
15:06 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『ICTは算数の授業をどう変えるか? 〜やる気を引き出すアダプティブラーニング実践事例〜』(前編)
為田 裕行 さん (ためだ ひろゆき)
フューチャーインスティテュート 代表取締役

■ プレゼンター紹介
大学卒業後、西日本の大手学習塾企業へ就職。その後、1999年にフューチャーインスティテュートの設立に参画。以後、幼稚園・小学校・中学校・高校・大学の教壇に立つと共に、学校の先生向けの研修プログラム設計、授業計画コンサルテーション、教育テレビ番組や幼児向け教材、サービスなどの教育監修を行っている。2016年6月から現職。

■ プレゼン概要
学校など教育現場にタブレットをはじめとするICTの導入が進んでいます。さまざまな活用事例があるなか、今回は、ICTが算数の授業をどう変えていくのかの事例として、ICTを使って児童一人ひとりに合った形で問題を出し分ける、アダプティブラーニングの実践を紹介します。ICTが入ったからといって「先生がいらなくなる」わけはなく、「授業が変わる」というだけです。授業がどう変わるのかを考えるためのポイントは、ICT“でも”できることは何か、ICT“がした方がいい”ことは何か、先生“にしか”できないことは何か、です。前編では、主に学習者から見たアダプティブラーニングについて説明します。デジタルが入ることで学び方はどんなふうに変わるのかを見てみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使える!ネットサービス活用講座』
講師:小松 学史 先生(デジタルハリウッド大学 講師)

■ プレゼンター紹介
2000年から映像やWebサイト制作、CD-ROM制作などを手がけるフリーランスとして活動。同時期に複数のスクールで社会人向けの制作に関するインストラクターを行う。2005年からデジタルハリウッド大学の専任講師としてWebサイト制作やFlashコンテンツ制作に関する指導を行う。現在は大学とネオス株式会社のエンジニアとして従事している。

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