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【Vol.058】 ぼくが、プログラミング教育に命をかける本当の理由(前編) / 小金井市立前原小学校 松田孝 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
小金井市立前原小学校の松田 孝先生。
プレゼンタイトルは
『ぼくが、プログラミング教育に命をかける本当の理由』(前編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
02:04 教育ICT実践プレゼンテーション
08:02 教育ICTなんでも3ミニッツ
11:39 エンディング
12:51 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『ぼくが、プログラミング教育に命をかける本当の理由』(前編)
松田 孝 先生 (まつだ たかし)
小金井市立前原小学校

■ プレゼンター紹介
東京学芸大学教育学部卒、上越教育大学大学院修士課程修了、東京都公立小学校教諭、指導主事、主任指導主事(狛江市教育委員会指導室長)、多摩市立東愛宕小学校(現、愛和小学校)を経て、2016年4月から小金井市立前原小学校に着任。タブレット端末等を積極的に活用して、Amazingな授業を創造するCrazyな公立小学校を創る野望を抱いている。現在は渾身の力をもってプログラミング授業の年間指導計画を作成中!

■ プレゼン概要
子供たちは毎日ランドセルを背負って過去にタイムスリップしています。多くの学校の学習環境、内容そして方法は、みんな昔のもの。本来学校は子供の未来に責任をもち、彼等が生きる時代とそこで必要な技術を学ぶ最先端の場であったはずです。近年現場に導入されるようになったタブレット端末等が、我々に学校教育は、完全に時代と乖離している事実を突きつけました。ならばタブレット端末等を積極的に活用した授業を展開すればいいじゃないかというと、そうは問屋が卸しません。従来授業(教科教育)の完成度・完結性が高すぎるのです。しかし時代はどんどん進展します。子供たちが生きる時代は、デジタルが当たり前のプラットフォーム。デジタルが志向する「学び」の内容はSTEAMであり、方法はゲーミフィケーションです。新しい「学び」の象徴が、プログラミング教育なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使える!ネットサービス活用講座』
講師:小松 学史 先生(デジタルハリウッド大学 講師)

■ プレゼンター紹介
2000年から映像やWebサイト制作、CD-ROM制作などを手がけるフリーランスとして活動。同時期に複数のスクールで社会人向けの制作に関するインストラクターを行う。2005年からデジタルハリウッド大学の専任講師としてWebサイト制作やFlashコンテンツ制作に関する指導を行う。現在は大学とネオス株式会社のエンジニアとして従事している。

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