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【Vol.046】 児童と取り組むiPadマイスター制度と朝のスピーチタイム』(前編) / 古河市立上大野小学校 薄井直之 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
古河市立上大野小学校の薄井 直之先生。
プレゼンタイトルは
『児童と取り組むiPadマイスター制度と朝のスピーチタイム』(前編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:58 教育ICT実践プレゼンテーション
10:21 教育ICTなんでも3ミニッツ
14:13 エンディング
15:21 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『児童と取り組むiPadマイスター制度と朝のスピーチタイム』(前編)
薄井 直之 先生 (うすい なおゆき)
古河市立上大野小学校

■ プレゼンター紹介
茨城大学教育学部を卒業後、平成24年度より茨城県古河市立上大野小学校に勤務。現在は、同校の研究主任を務め、児童の表現力の向上を目指している。平成27年度には古河市ICTエバンジェリストに任命され、ICT機器を有効に活用した授業実践に取り組んでいる。

■ プレゼン概要
「児童のICTリテラシーに期待!iPadマイスター制度」。平成27年度9月より全校児童に1to1のiPadが整備。導入に際して、教員側にも児童側にもiPadをどのように使うか不安が見られたため、iPadの基本操作や授業で使用するアプリケーションの操作に慣れた児童を「iPadマイスター」とする認定制度を設けました。6年生児童全員がiPadマイスターに認定され、低学年児童のiPadの初期設定を行ったり、基本操作を教えたりしています。さらには教員に対して操作方法を説明するビデオを作成するなど、校内でのiPad活用を普及させることにつながっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使えるiPadアプリ講座』
講師:小池 幸司 先生(教育ICTコンサルタント)

■ プレゼンター紹介
2011年3月、他の学習塾に先駆けてiPad導入を実現。教育現場におけるICTの導入・活用を推進すべく、講演や執筆活動を通じて自社のiPad導入事例やノウハウを発信。2013年3月にはiPad×教育をテーマにした初の実践的書籍「iPad教育活用 7つの秘訣」をプロデュース。iTeachers発起人。

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