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【Vol.043】いじめと引きこもりから映画監督に!〜ICTがもたらしてくれた21世紀型コミュニケーションの在り方〜(後編) / 下北沢成徳高等学校特任講師 映画監督・コミュニケーションデザイナー 古新 舜 さん

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
映画監督・コミュニケーションデザイナーの古新 舜さん。
プレゼンタイトルは
『いじめと引きこもりから映画監督に!〜ICTがもたらしてくれた21世紀型コミュニケーションの在り方〜』(後編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:34 教育ICT実践プレゼンテーション
11:26 教育ICTなんでも3ミニッツ
14:49 エンディング
16:09 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『いじめと引きこもりから映画監督に!〜ICTがもたらしてくれた21世紀型コミュニケーションの在り方〜』(後編)
古新 舜 さん (こにい しゅん)
映画監督・コミュニケーションデザイナー
下北沢成徳高等学校特任講師
■ プレゼンター紹介
大学時代は応用物理学を専攻し、卒業後、駿台予備校最年少講師として、物理講師を10年間務める。早稲田大学大学院に進学し、篠田正浩・安藤紘平研究室の1期生としてデジタルシネマと地域密着映画を研究。デジタルハリウッド大学大学院修了、DCM修士。コスモボックス株式会社・代表取締役。下北沢成徳高等学校特任講師

■ プレゼン概要
映画監督として作品制作を行いながら、映画制作の手法を使った「シネマ・アクティブ・ラーニング」というアクティブ・ラーニング教育を積極的に展開しています。映画教育=「基礎科目(数学・国語・理科・社会・英語)」×「美術」×「体育」×「道徳」という考えから、iPadを用いた映画制作が「社会人基礎力」や「コミュニケーション力」を効果的に育てていけることを解説していきます。ICTが発達した現在だから可能となった新しい教育手法を紹介し、先生が教える際に有効な「教えるための教えるテクニック」もお伝えします。

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で動画を活用しよう!動画教材ワンポイント講座』
講師:栗谷 幸助 先生(デジタルハリウッド講師)

■ プレゼンター紹介
大学卒業後、流通業に就き、“人と人とを繋ぐ道具”としての Webの魅力に触れ、Web業界へ転進。WebデザインユニットでWebの企画・デザイン・サイト運営等を手掛けながら、各地で関連の講師を担当。デジタルハリウッドでは 専門スクールや大学にて講師として Web デザインのスキルを幅広く伝えている。

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