行政や企業ではなく、保護者の視点からICT教育を支えて行きませんか?

【Vol.042】いじめと引きこもりから映画監督に!〜ICTがもたらしてくれた21世紀型コミュニケーションの在り方〜(前編) / 下北沢成徳高等学校特任講師 映画監督・コミュニケーションデザイナー 古新 舜 さん

  • HOME »
  • »
  • 【Vol.042】いじめと引きこもりから映画監督に!〜ICTがもたらしてくれた21世紀型コミュニケーションの在り方〜(前編) / 下北沢成徳高等学校特任講師 映画監督・コミュニケーションデザイナー 古新 舜 さん

教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
映画監督・コミュニケーションデザイナーの古新 舜さん。
プレゼンタイトルは
『いじめと引きこもりから映画監督に!〜ICTがもたらしてくれた21世紀型コミュニケーションの在り方〜』(前編)です。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:53 教育ICT実践プレゼンテーション
11:42 教育ICTなんでも3ミニッツ
15:41 エンディング
17:07 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『いじめと引きこもりから映画監督に!〜ICTがもたらしてくれた21世紀型コミュニケーションの在り方〜』(前編)
古新 舜 さん (こにい しゅん)
映画監督・コミュニケーションデザイナー
下北沢成徳高等学校特任講師
■ プレゼンター紹介
大学時代は応用物理学を専攻し、卒業後、駿台予備校最年少講師として、物理講師を10年間務める。早稲田大学大学院に進学し、篠田正浩・安藤紘平研究室の1期生としてデジタルシネマと地域密着映画を研究。デジタルハリウッド大学大学院修了、DCM修士。コスモボックス株式会社・代表取締役。下北沢成徳高等学校特任講師

■ プレゼン概要
大学に入学した2000年。第一志望に落ち、人生に悲観し、生きる意味を見失っていた自分を救ってくれたのはICTの黎明期のインターネットでありました。いじめられっ子で引きこもりだった自分を救ってくれたICTの魅力と、現在新作映画のモチーフにしている分身ロボットOriHimeが授けてくれるICTの可能性を、自身の体験談に基づきお話しします。

 

 

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使えるiPadアプリ講座』
講師:小池 幸司 先生(教育ICTコンサルタント)

■ プレゼンター紹介
2011年3月、他の学習塾に先駆けてiPad導入を実現。教育現場におけるICTの導入・活用を推進すべく、講演や執筆活動を通じて自社のiPad導入事例やノウハウを発信。2013年3月にはiPad×教育をテーマにした初の実践的書籍「iPad教育活用 7つの秘訣」をプロデュース。iTeachers発起人。

iTeachersTV

お気軽にお問い合わせください。 TEL 090-7437-6664

iTeachersTV

PAGETOP
Copyright © ICT教育シンポジウム運営委員会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.