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【Vol.028】それはカブトムシから始まった ~佐野日大ICT活用の軌跡~(後編) / 佐野日本大学中等教育学校・高等学校 安藤 昇 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
佐野日本大学中等教育学校・高等学校の安藤 昇先生。
プレゼンタイトルは
『それはカブトムシから始まった ~佐野日大ICT活用の軌跡~』(後編)
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:32 教育ICT実践プレゼンテーション
12:30 教育ICTなんでも3ミニッツ
16:08 エンディング
17:25 協賛メディアのご紹介

 

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『それはカブトムシから始まった ~佐野日大ICT活用の軌跡~』(後編)
安藤 昇 先生 (あんどう のぼる)
佐野日本大学中等教育学校・高等学校 / ICT教育推進室 室長

 

■ プレゼンター紹介
1968年栃木県生まれ。日本大学理工学部物理学科を卒業後、理科教諭として佐野日大に勤務。現在は数学・情報を教える傍ら剣道部(全国ベスト8)、放送部(全国準優勝)の顧問を兼任している。ICT教育推進室 室長

■ プレゼン概要
自主映画は佐野日大史上、文化祭で記録的なヒットを放つことになりました。映像の魅力を知った私は次々に作品を生み出し、放送部を設立。10年連続全国大会への出場を果たしました。そしてこの映像制作のノウハウは、タブレット導入後の授業や、先生向けのICT解説映像に生かされています。後編では、校内の無線LANインフラや、先生・生徒の間で共有されている映像・教材コンテンツなどを具体例をまじえてご紹介します。

 

 

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『タブレットを使った文字の書き順、書き方指導の可能性』
講師:木本 実 さん(株式会社シートカルク)

■ プレゼンター紹介
コンピューター雑誌のライター、CG制作などを経て、テレビ番組の制作などに従事。2013年には株式会社シートカルクを設立し、タブレットをターゲットにした教育用アプリの開発や映像コンテンツ制作を行っている。

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