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【Vol.022】これからの社会を生きる生徒たちと授業をつくる(後編) / 千葉県立袖ヶ浦高等学校 / 情報コミュニケーション科長 永野 直 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
千葉県立袖ヶ浦高等学校の永野 直先生。
プレゼンタイトルは
『これからの社会を生きる生徒たちと授業をつくる』(後編)
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
01:50 教育ICT実践プレゼンテーション
10:39 教育ICTなんでも3ミニッツ
12:46 エンディング
13:57 協賛メディアのご紹介

 

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

『これからの社会を生きる生徒たちと授業をつくる』(後編)
永野 直 先生 (ながの なおし)
千葉県立袖ヶ浦高等学校 / 情報コミュニケーション科長

 

■ プレゼンター紹介
1970年生まれ。千葉県公立高等学校教諭。2010年より袖ヶ浦高校へ赴任。翌2011年に「情報コミュニケーション科」を同校に新設。「10年先の未来型学習の実現」に向け、iPadの生徒一人1台の環境で実効力のある情報活用能力の育成教育を目指している。Apple Distinguished Educator Class of 2013

■ プレゼン概要
情報通信技術を教育で活用するとき、その特性から様々な形が考えられます。効率化、マルチメディア教材、教材の個別化、遠隔教育、特別支援での利用など。本校の場合は学びの主体化、創造性、コミュニケーション能力の育成にそのねらいがあります。2020年にタブレットの一人1台の活用が目標に掲げられています。端末を導入すればそのどれもが勝手に実現されるわけではありません。これからどんな学びを目指していくのか、生徒の実態に合わせてそれぞれの学校、教員が真剣に考えていかなければならないと考えています。

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

 

『授業で使える!ツール活用講座』
講師:小酒井 正和 先生(玉川大学)

■ プレゼンター紹介
玉川大学工学部マネジメントサイエンス学科准教授。博士(経営学)。専門は管理会計、IT マネジメント。1998年から青山学院大学でeラーニング授業開発プロジェクトに参加し、ビジネス演習コースの教材やITシステムの開発を担当。現在では、iPhoneやiPadを使った学生とのインタラクティブな授業を実践。

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