行政や企業ではなく、保護者の視点からICT教育を支えて行きませんか?

【Vol.019】教科センター方式 X iPad X ICTでめざす「学びのNext Stage」(前編) / 同志社中学校 図書・情報教育部主任 反田 任 先生

  • HOME »
  • »
  • 【Vol.019】教科センター方式 X iPad X ICTでめざす「学びのNext Stage」(前編) / 同志社中学校 図書・情報教育部主任 反田 任 先生

教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
同志社中学校の反田 任先生。
『教科センター方式 X iPad X ICTでめざす「学びのNext Stage」』(前編)です。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
02:00 教育ICT実践プレゼンテーション
08:09 教育ICTなんでも3ミニッツ
11:25 エンディング
12:46 協賛メディアのご紹介
<教育ICT実践プレゼンテーション>

『教科センター方式 X iPad X ICTでめざす「学びのNext Stage」』(前編)
反田 任 先生 (たんだ たかし)
同志社中学校 / 図書・情報教育部主任

■ プレゼンター紹介
同志社中学校・高等学校 図書・情報教育部主任。ICT委員として一人一台のiPad導入やWi-Fiネットワークの構築を進める。担当教科は「英語」。文部科学省「ICTを活用した教育推進自治体応援事業」企画・評価会議委員。2015年度日本私学教育研究所委託研究員。Apple Distinguished Educator 2015

■ プレゼン概要
同志社中学校ではノーチャイム制、生徒が授業ごとに教室を移動して学習する「教科センター方式」を採用しており、各教科教室、フリースペースであるメディアスペースに生徒作品や授業の成果物が展示され、学習への興味関心を引き出す工夫が散りばめられています。また、全教室に電子黒板等が設置され、ICT環境も充実しています。その学習環境をさらに充実させるために2014年度新入生より個人購入の形で一人一台のiPad導入を開始しました。2012年度の20台のiPadでの実践検証、2013年度の40台のiPadを導入してのさまざまな検証、そして生徒一人一台導入に至るまでのスモールステップの導入の経緯とWi-Fiインフラ整備のポイントなどについて紹介し、iPad導入後の授業の様子などを紹介します。

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『日本の財政の未来をシミュレーションしてみよう』
講師:氏原 大 先生(デジタルハリウッド大学院)

■ プレゼンター紹介
教育サービスの運営および企画部門に8年間従事。映画制作現場を経て、デジタルハリウッド株式会社に入社。スクール運営、大学カリキュラム企画、大学院カリキュラム企画などを担当。デジタル化によって経済や投資情報へのアクセスが向上すると、人々の行動がどう変わり、経済の仕組みがどう変わるのか(変わらないのか)に関心がある。

iTeachersTV

お気軽にお問い合わせください。 TEL 090-7437-6664

iTeachersTV

PAGETOP
Copyright © ICT教育シンポジウム運営委員会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.