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【Vol.016】ICTで救急医療現場は変えられるか?〜想いをカタチにする仕事、変革は現場から〜(後編) / 佐賀県 統括本部 情報・業務改革課 主査 円城寺 雄介 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
佐賀県統括本部 情報・業務改革課の円城寺 雄介さんです。
プレゼンタイトルは「ICTで救急医療現場は変えられるか?〜想いをカタチにする仕事、変革は現場から〜」(後編)。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
01:42 教育ICT実践プレゼンテーション
11:02 教育ICTなんでも3ミニッツ
14:47 エンディング
16:19 協賛メディアのご紹介
<教育ICT実践プレゼンテーション>

「ICTで救急医療現場は変えられるか?〜想いをカタチにする仕事、変革は現場から〜」(後編)
円城寺 雄介 先生 (えんじょうじ ゆうすけ)
佐賀県 統括本部 情報・業務改革課 主査

■ プレゼンター紹介
佐賀県庁職員。救急車への同乗など「現場主義」で変革を推し進め、全国初となる救急車でのiPad活用を実現。iPad活用で救急現場を“見える化”し、ドクターヘリ導入へと繋げて救急医療を変革。現在は総務省ICT地域マネージャーとして委嘱をうけ、変革を全国へ広げている。2015年2月にはTBS系列「夢の扉+」で取り上げられた。

■ プレゼン概要
我が国の救急搬送時間は毎年過去最悪を更新し、救急医療現場は厳しさを増しています。そんななか佐賀県では2011年に全国で初めて全救急車にタブレット型端末iPadを配備。後編では、救急医療現場の変革をヒントに、様々な分野の変革を進めている円城寺氏が自らの経験から学んだ「現場主義」「草莽崛起」「共感」について、今、困ったり悩んだりしている教育現場の変革者たちへ伝えます。

 

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使えるiPadアプリ講座』
講師:小池 幸司 先生(教育ICTコンサルタント)

■ プレゼンター紹介
2011年3月、他の学習塾に先駆けてiPad導入を実現。教育現場におけるICTの導入・活用を推進すべく、講演や執筆活動を通じて自社のiPad導入事例やノウハウを発信。2013年3月にはiPad×教育をテーマにした初の実践的書籍「iPad教育活用 7つの秘訣」をプロデュース。iTeachers発起人。

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