行政や企業ではなく、保護者の視点からICT教育を支えて行きませんか?

【Vol.010】セルラー+クラウドで拓く SCHOOL INNOVATION」(後編) / 古河市教育委員会 指導課 参事兼課長 平井 聡一郎 先生

  • HOME »
  • »
  • 【Vol.010】セルラー+クラウドで拓く SCHOOL INNOVATION」(後編) / 古河市教育委員会 指導課 参事兼課長 平井 聡一郎 先生

教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
古河市教育委員会の平井 聡一郎先生です。
プレゼンタイトルは「セルラー+クラウドで拓くSCHOOL INNOVATION」(後編)。
ぜひお楽しみください!


タイムコード

00:00 オープニング
01:37 教育ICT実践プレゼンテーション
11:07 教育ICTなんでも3ミニッツ
16:10 エンディング
16:43 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

「セルラー+クラウドで拓くSCHOOL INNOVATION」(後編)
平井 聡一郎 先生 (ひらい そういちろう)
古河市教育委員会 指導課 参事兼課長

■ プレゼンター紹介
茨城県の小,中学校教諭として16年間教壇に立った後,総和町教育委員会,茨城県教育委員会で8年間指導主事として勤務。その後中学校教頭,小学校校長を経て現職。古河五小校長時代にICT機器の教育活動全般での活用に取り組み,現在はセルラーモデルのiPadとクラウドプラットホームの導入による古河市の教育改革を推進中。

■ プレゼン概要
後編は、古河市が今年度取り組むセルラーモデルのiPad+クラウドプラットホームをベースにしたICT機器整備について説明します。コストを抑えつつ、最大の効果を追求するという、効果と効率の高いバランスのとれたICT機器整備プランを紹介します。ここでは、教員研修プランと組み合わせたICTエバンジェリスト制度がポイントになります。また、新しい学びの姿と、それに必要な環境整備について、授業支援ツール、LMS、eポートフォリオ、反転学習という4つの視点での取り組みも紹介します。

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『目的思考で教育ICTを評価しないと、エビデンスなんて出ない。』
講師:為田 裕行 先生(フューチャーインスティテュート株式会社)

■ プレゼンター紹介
1975年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。どう伝えれば「わかる」のかを考える、インストラクショナルデザインの手法を用いて、教育委員会、学校、学習塾などを中心にカリキュラムやコンテンツの開発、コンサルテーションを行う。近年は、教育のICT化にともなう導入支援、教員研修の企画制作、実施を手掛ける。

iTeachersTV

お気軽にお問い合わせください。 TEL 090-7437-6664

iTeachersTV

PAGETOP
Copyright © ICT教育シンポジウム運営委員会 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.