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【Vol.005】 生徒はICTと自らの力で日本の教育を超えていく(前編) / 広尾学園中学校・高等学校 教務開発統括部長 金子 暁 先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは
広尾学園中学校・高等学校の金子 暁先生です。
プレゼンタイトルは「生徒はICTと自らの力で日本の教育を超えていく」(前編)。
ぜひお楽しみください!

 

タイムコード

00:00 オープニング
02:18 教育ICT実践プレゼンテーション
09:38 教育ICTなんでも3ミニッツ
13:39 エンディング
14:58 協賛メディアのご紹介

 

<教育ICT実践プレゼンテーション>

「生徒はICTと自らの力で日本の教育を超えていく」(前編)
金子 暁 先生 (かねこ さとる)
広尾学園中学校・高等学校 教務開発統括部長

■ プレゼンター紹介
順心女子学園に社会科教諭として勤務。生徒急減期の体験を経て、2007年の校名変更と共学化に合わせた広報戦略を担当。学校人気が急上昇する中、2009年からキャリア教育を兼任。2011年からICT 教育兼任。2013年からはそれらを統合した教務開発部の統括責任者。学校価値のプラスの循環を構築しながら、常に新しい学校モデルを目指す。

■ プレゼン概要
広尾学園でのICT活用は教育活動の拡大と高度化につながってはじめて意味を持ちます。学園の3つのコース(本科、インターナショナル、医進・サイエンス)それぞれが自分たちの教育活動に最も有効な情報機器を採用しています。どんな情報機器を使っているかはさしたる問題ではなく、授業内外における教育活動の価値そのものが重要なのです。そのため、広尾学園でのICT活用の今後のポイントとして、教育活動が機器類に「制約」されないということがあります。それを私たちは「Independent」と表現しています。これは機器に対する「Independent」というのにとどまらず、従来の学校的なものの考え方や教育常識の枠組みにも「制約」されないという意味も含み持っているのです。

 

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『プログラム教育の新しいアプローチ「JointApps」
講師:石川 大樹 先生(デジタルハリウッド)

■ プレゼンター紹介
デジタルハリウッド株式会社 学びメディア事業部 教材開発担当。タブレット1台でアプリつくる・つかう体験ができる『JoinApps』(http://www.jointapps.net)プロデューサー。

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