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【Vol.132】 1人1台のノートパソコンで学校はこう変わる!〜前原小学校5年生の1日〜 (前編) / 小金井市立前原小学校の石井 康友先生

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教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは小金井市立前原小学校の石井 康友先生。
プレゼンタイトルは『1人1台のノートパソコンで学校はこう変わる!〜前原小学校5年生の1日〜』(前編)です。ぜひお楽しみください!

タイムコード
00:00 オープニング
01:57 教育ICT実践プレゼンテーション
08:33 教育ICTなんでも3ミニッツ
12:00 エンディング
13:17 協賛メディアのご紹介

<教育ICT実践プレゼンテーション>
『1人1台のノートパソコンで学校はこう変わる!〜前原小学校5年生の1日〜』(前編)
石井 康友 先生 (いしい やすとも)
小金井市立前原小学校

■ プレゼンター紹介
 神奈川県茅ヶ崎市立梅田小学校で正規職員として7年間勤める。2015年、ICT教育を積極的に推進している松田校長と出会い、教育への想いを共有し合う。そして3年の時を経て、神奈川県の職員を退職することを決心。松田校長が勤める、東京都小金井市立前原小学校へ転勤する。教育について思考し続けることが趣味で、現在は公立校でのブレンディッド・ラーニングを研究中。

■ プレゼン概要
 東京都にある小金井市立前原小学校5年生の教室。1人1台の「Chromebook」があり、いつでもインターネットが使えます。また様々な企業やNPOとコラボし、たくさんのプログラミングツールやオンライン教材が整備されています。このような環境で学校教育はどう変わるのでしょうか? これはある公立小学校の日常です。◯月◯日◯曜日、さぁ今日も1日がはじまります。子どもたちは教室に入るなり、モニターテレビに注目し、連絡事項や朝学習の内容を確認します。そして、「Chromebook」を開いて、さっそく「スクールタクト」に取り組みます。「静かに繋がり合う時間」を終えるといよいよ授業のはじまりです。1時間目は算数。教科書と「イーボード」、「やるkey」を使って学んでいます。子どもたちは自分のペースで学習することができます。

 

<教育ICTなんでも3ミニッツ>

『教育現場で使えるiPadアプリ講座』
講師:小池 幸司 先生(教育ICTコンサルタント)

■ プレゼンター紹介
 2011年3月、他の学習塾に先駆けてiPad導入を実現。教育現場におけるICTの導入・活用を推進すべく、講演や執筆活動を通じて自社のiPad導入事例やノウハウを発信。2013年3月にはiPad×教育をテーマにした初の実践的書籍「iPad教育活用 7つの秘訣」をプロデュース。NPO法人 iTeachers Academy 事務局長

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