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このトピックには0件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。2 ヶ月前 ICT教育シンポジウム運営委員会 さんが最後の更新を行いました。

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    ICT教育シンポジウム運営委員会

    こんにちは。野田です。

    今日は仕事帰りに、豊田市駅前にあるスターバックスで
    東海地区を中心にICT教育のシステムの普及をされている
    富士ソフト株式会社の綿貫さんにお会いしてきました。

    富士ソフト株式会社さんは本社を神奈川県横浜市におき
    様々な分野のシステムを開発されている会社です。
    ICT教育関連では、「みらいスクールステーション」という
    システムを開発されています。

    綿貫さんは、先日のICT教育シンポジウムにお越し頂きまして
    そこからのご縁になります。
    ICT教育のトレンドなど、様々な情報を教えて頂いているのですが、
    すごく優しく穏やかな方なので、何かと相談してしまうのですが、
    嫌な顔一つせず答えてくれる頼れる方です。

    今回は、企業として保護者という立場に何を求めているかなど
    一つの企業としてでは無く、ICT教育全体を捉えた考え方を
    持ち前の温かい笑顔でお話し頂きました。

    それぞれの企業が持ち前のシステムをどんどんと売り込む事。
    それは確かに悪いことでは無いと思います。
    しかしながら、それだけでは一時的な反映にすぎない。
    大切なのは、何処が、誰が営業利益を得たのかでは無く、
    子ども達の教育を大きな連携を持って支えていく必要がある。
    そんな内容の話でした。

    その中で改めて思ったのは、子ども達の教育環境というのは
    やはり学校や企業だけに任せっきりにするのでは無く、
    保護者も一緒になって、それこそ協働というスタイルをもって
    取り掛かる必要があるという事。

    僅かな時間ではありましたが、とても素敵な時間を過ごせました。

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